Third Angel Distortion

【ROCKTRON】Third Angel Distortionのレビューや仕様
ロックトロンの十八番である過激なディストーションはThird Angelでも健在。
歪みの波形の対称性もコントロールでき、ウルトラ・ヘヴィな極めて激しいディストーション・サウンドを創り出す。

■ギター用エフェクター
■Boutique Stompbox
■ディストーション

Third Angel Distortionに関連する動画


Third Angel Distortionに関連するレビューやコメント

  • なんだかハイゲインチューブアンプをかなり歪ませたような音でした。
    イコライジングの調整幅が実用域に絞られてる感じで、どんなアホが使ってもそこそこいい音が出ると思います。
    小さいアンプでしたが、箱鳴りを感じるくらいに低音もブースト出来ましたし、キレも十分ですね。
    問題はエフェクターがアンプに近かったせいかもしれませんが、電池なのにノイズがすごく乗ります。
    この個体だけの症状かもしれませんが、気になる程度の大きさでした。
  • ライブ当日にエフェクターを忘れた。アンプは定番のJC120。
    上手い人のVOXのJS-DSを借りた。「!!!良いではないか!!!。」 これを購入しようと思って店に行くと、Rocktronも薦められた。
    弾き比べるとどちらも良いが、Rocktronにインパクトあり! 少し悩んでコレに決めました(苦笑)。デザインのような極悪サウンドではありませんよ。
    50歳近くのおじさんが最近まで使っていた、B社のデジタルメタライザー(知らんでしょ!?)より、一音がはっきり出て、音潰れ無いです。
    サウンドメイクの幅も広く、便利!! グヤ H&M30(最近AmazonでSvetlana12AX7購入し交換済み)をクリーンで、DECEIVE(Gain)ノブを3時。 アンプを軽くクランチドライブさせて9時。 
    好みありますが、80’s LAメタル 万歳!!的サウンド。treble(高音)とUnrighteous(中域音)の回し過ぎに注意!! 
    効きすぎの嫌いがあります。低音も意外と結構出ます!! 
    オールラウンダーですよ、コレ。