PTOD

【PLAYTECH】PTODのレビューや仕様
デュアルゲイン回路を搭載、2バンドEQとGAINを操作するだけで、タイトでファットなオーバードライブサウンドを生み出します。
ピッキングの細かなニュアンスにも敏感に反応する滑らかなトーンが存分に堪能できます!

■ギター用エフェクター
■ディストーション
■コントロール:レベル、ロー、ハイ、ゲイン
■電源:9V電池もしくは9VDCアダプター(センターマイナス)/別売
■寸法、重量:9.6W×5.4H×12.8Dcm(突起物含む)、600g

PTODに関連する動画

PTODに関連するレビューやコメント

  • 安物のギターで弾いているので偉そうなことは言えませんが、コントロールノブが結構効きますのでいろいろな音が作れます。
    例えば、ボリュームを上げて歪ませるとファズよりな歪みが作れたり、lowを控えめして、highをブーストさせるとチープな歪みを作れたりします。
    短所としては、ノイズが結構出るところとブースターとして使う場合アンプの設定をよっては音が潰れてしまいます。
    しかしながら、価格以上の価値はありますよ。
  • ノイズが目立ちます!!
    これがまたいい味してると思います。
    個人的には雑な音が好きなのでピッタリの品でした。
    あっ!!音自体は悪くないと思いますよ。
    値段以上の価値はあります。
  • もともと歪系は使いませんが、現メインがテレキャスターの為クリーンとオーバードライブサウンド手軽に切り替えたく購入しました。
    他のエフェクターとは違いハイとローの歪調整ができるので、かなりサウンドの幅が広いと思います。
    説明書には「GAINでオーバードライブ・ディストーションサウンドを得る事ができます」と記入されていますが、ほどほどの調整にしないとノイズがハンパではないです。他の歪系エフェクターを使用した事がないので大きなことは言えませんが…。
    もちろん、ノイズも立派な「味」になるので、いきなり高額な物を購入するよりは、いいと思います。
    金額の割に安っぽくない筐体、とりあえずクランチ・ソロのブースト程度で使用するという方には、おすすめです。
    セッティングの仕方によっては、とても良いものだと思います。