Crocodile Tail Loop OC10

【ONE CONTROL】Crocodile Tail Loop OC10のレビューや仕様
機能、音質をクリアした上で、市場にある様々なスイッチャーと比べて、最高機能を有しながら小型化、軽量化、そして低価格化を実現。操作性に関しても従来の構想よりもボタンを減らし、LCDも減らし、システムを簡素化、低価格を実現しながらも直感的に、視覚的にも非常にわかりやすい操作性を得られています。

■コントロール:
スイッチ×10(プログラム/ループ1-7、バンク・アップ/ループ8-9、チューナー/ループ10)
プログラミング・キー×10(ループ1-10)、MIDI EN(TR/RX)

■入出力端子:インプット×2(BJFバッファ/ノー・バッファ)
アウトプット×3(パラレル出力×2、バッファ・アウト)
チューナー・アウト
センド/リターン×7
独立ループ(イン/センド/リターン/アウト)×3
リンク(3.5mmステレオ・ピンジャック)
MIDIイン、MIDIアウト
■外形寸法:460(W)×110(D)×60(H)mm
■重量:約1.8kg

Crocodile Tail Loop OC10に関連する動画

Crocodile Tail Loop OC10に関連するレビューやコメント

  • 10個もエフェクターを入れられて本当に素晴らしいスイッチャーです。
    midiも使えたりして良いです。操作方法も単純で初心者でもすぐに使いこなせると思われます。
    バッファーに関してですが使った方が良い場合と使わない方がエフェクターの本質を活かせたりするのでご自身のエフェクター環境によると思われますが私はオフにして使用しています。
    チューナーボタンを踏まないとチューナー操作が確認できないのが惜しいと思いました。また、エフェクターの繋ぎ順番もスイッチャーで自由自在に変えられればもっと良いと思いました。