Overdrive Preamp 250

【DOD】Overdrive Preamp 250のレビューや仕様
DODの名機が進化を遂げて現代に復活。
ヴィンテージ・オーバードライブならではの、クリップ・ザ・トップ・オブ・ザ・シグナルによる、ボリュームや指でのドライブ・コントロールがプレイに艶を与える。

■コントロール:ゲイン、レベル
■トゥルーバイパス仕様
■ブルーのステイタスLEDを追加
■消費電力:25mA
■電源:9V電池またはDC9Vアダプタ(別売)
■寸法、重量:118.9L×66.8W×52Hmm、249g

Overdrive Preamp 250に関連する動画



Overdrive Preamp 250に関連するレビューやコメント

  • 古典的なHRサウンドが好きな人にはお勧めかも…
    クランチな状態のマーシャルの900や2000にブースターとして使用すると、原音のイメージを保ったまま太いオールドテイストのサウンドになります。(ノイズも含めて 笑)
    因みに、POD等のシュミレーター系には、愛称は良くないです。単体ではあまり歪みません。(念の為…)
  • オーバードライブというより、ファズっぽいイメージが強いです。
    単体では心地良い音を得るのは難しいかも知れません。
    でも、お手持ちのアンプが「トランジスタ臭いな~」とか
    「もうちょっと歪んでくれるとな~」と感じている方は、
    ゲイン・ブースターとして試してみる価値はあると思います!
    サウンドハウスさんは特に安いですしね~。
    LEVELを上げると音量が大きくなりますが、ノイズも増大するので、2つのツマミは5くらいからお好みに調整していくと使いやすいと思います。
  • 以前のリイシューより歪みます。
    つまみ1/4回転ほど以前の物より歪みます。
    でも嫌な歪みではなく原音を保った感じです。
  • ご存知イングヴェイ・マルムスティーンの歪みを産んだ名機と聞いて迷わず購入。
    色々試しましたが、なんだかんだこれに落ち着きます。