V-AMP3

【BEHRINGER】V-AMP3のレビューや仕様
36種類ものアンプモデリングを搭載した、ギターアンプ・シュミレーター。
これ1台であらゆるサウンド・メイキングを可能にします。

■ギターアンプ・シミュレーター
■アンプ・モデル数:36
■入出力端子:ギターINPUT-アンバランスフォン、AUX-INPUT-バランスフォン、OUTPUT-アンバランスフォン、MIDI-IN/OUT、ヘッドフォン端子
■付属品:ACアダプター、オーディオインターフェイスUCA222、V-AMP3とUCA222を接続するケーブル
■UCA222動作環境
Windows
・プロセッサ:Pentium III/Athlon XP
1GHz
・USBポート×1(USB1.1 以上)
・CD ドライブ
・512MB RAM
・オペレーティングシステム/Windows XP SP2/Vista
Mac
・プロセッサ:G4 1.5GHz またはデュア
ルコア 1.6GHz
・USBポート×1(USB1.1 以上)
・CDドライブ
・512MB RAM
・オペレーティングシステム/MAC OS X 10.4以降
■寸法・重量:270mm×78mm×180mm、1kg

※以下リンクよりソフトウェアのダウンロードが可能です。
www.behringer.com/EN/tracktion/index.aspx
www.behringer.com/EN/Support/V-Amp-Downloads.aspx

V-AMP3に関連する動画


V-AMP3に関連するレビューやコメント

  • 製品の方は、最初は取説があまりにも簡素なので使い方が分からず多少いらいらしましたが、いざコツを掴むとシンプルにまとめられてるなと言うのが第一印象。
    アンプタイプも豊富だしエフェクトも十分。
    …音を自分で作り上げていく楽しさがあるし、実際音がきれいです。使えると思いますよ^_^v
  • 取り扱い説明があまりにも簡素なので正常に使用するのが困難と思いました。
    なので 補足します。
    EDITモードは本体上のツマミではアクセスできないA~Eのパラメータをコントロールします。
    CONFIGRATION MODEは出力モードの変更が可能でL1ではトリム 3バンドEQのコントロールも可能です。
    SAVEは125プリセット上どこへでも上書きできます。
    ただし2秒では足りず4秒押して下さい。1のA~E 2のA~Eと把握しないと5つしか保存できないと勘違いが
    起きるみたいです。
    歪みに関しては‘EDITモードに入り、DRIVEを1に変更すると太く更にもう一段階上のレベルでのゲインを獲得できます。
    空間系はDELAY 2ndパラメータを9時の方向に、reverbはtype4を選択がオススメ。
    ノイズゲートに関してはかなり優秀です。
    レベルを上げてもゲイン サスティンとも全く損なわれません。
    硬質な歪みから柔らかめの歪みまで違いがはっきりと分かる上にトーンコントロールの効きも素直です。
    2より劣化した等の声も見受けられますがとんでもない誤解です。
    input gainが前モデルより高めなのでconfigration modeでgainを調整すれば質感が変わります。
    本体の発熱 電源部の発熱についても確認してみましたが12時間以上つけっぱなしでも異常なしでした。
    you tubeでEuler Bretasと検索すればVamp3の真のポテンシャルを確認できます。
  • V-AMP2の所有者です。
    今回、どう変わったのかな?と言う興味もありV-AMP3を購入いたしました。
    大まかな操作関係は全く変更有りません。
    TAPとTUNERの位置が何故か?入れ替わっていました。
    本体の色は赤くて綺麗です。
    セカンドパラメーターの灰色文字もV-AMP2よりは、まだ見易いです。
    ロータリーのツマミ関係は全部、クロムメッキが施されて綺麗です。
    パッと見た感じではV-AMP2よりも高級感があります。
    スイッチ部分で点滅するLEDも赤から青に変更されて綺麗です。
    新しいアンプシュミが使いされています。
    特にV-AMP2でも不満は有りませんでしたので、増えた分だけまた遊べる。って感じですね。
    音質的には気のせいか全体的にV-AMP3の方が硬質的な感じがしました。
    内部処理の方法が変わったのでしょうか?
    少し硬質的でギザギザ感が増えています。
    ザクザク刻むサイド系の音にはV-AMP3の方が使いやすいかも?
    V-AMP2で付属されていたものは
    ・電源アダプタ
    ・フットスイッチ
    ・ケース
    ですがV-AMP3では
    ・電源アダプタ(V-AMP2と同じ物)
    ・UCA222 USBオーディオインターフェース
    ・ENERGY XT 2.5 PC接続ソフト
    が添付されています。
    私的にはV-AMP2フットスイッチは使用せずに別購入のMIDIペダルを使用しますしケースも不要でした。
    またV-AMP3のUCA222やENERGY XT 2.5も使用予定は無いので、まさに本体+電源アダプタで充分です。
    その分、安くして欲しかったですが今のままでも劇的に安いので….まあ良いか。
    V-AMP2とPODと引き比べた事が有りますが特に、音の善し悪しは感じず、好みの問題だと思いました。
    私はV-AMP2が気に入ったのですが特にPODも同じ様な物だと思いました。
    そう考えれば価格的に安いV-AMP2、V-AMP3の方が「お買い得」感は強いと思います。
    アンプシュミのULTIMATE GAINはV-AMP2の時から最強でV-AMP3になっても素晴らしいです。
    この音が有るのでPODに走れないのです。歪みを中くらいにすると涙が出ますよ。最強です!!