B-1

【AMT ELECTRONICS】B-1のレビューや仕様
1990年代に圧倒的な音圧で一世を風靡したBogner Sharp Channelをエミュレート。
全ての音域で、極めてラウドかつ輪郭のハッキリしたディストーション・サウンドが楽しめます。
AMT レジェンド・アンプ・シリーズ(The AMT Legend Amp Series)は、名器と言われる真空管アンプサウンドの数々を、コンパクト・サイズで実現したエフェクト・ペダ
何れのモデルも豊かなダイナミクス・繊細なニュアンス・厚く奥行きのある歪みなど、ターゲットとなったアンプの個性をリアルに再現しています。
回路構成はエフェクト・オフ時に原音に影響を与えないトゥルー・バイパス仕様。
また、通常のアウトプットに加えてキャビネット・シミュレーター・アウトを搭載。
ミキシング卓への直接接続やDTMに威力を発揮します。
また、最大+10dBまで出力信号を増幅する事で、プリアンプやギターアンプを介さずに、直接パワーアンプへの出力も可能です。キャビネット・シミュレータ―・アウト未接続時には、自動的に使用電力を6mAから4mAに下げるなど、省電力にも優れています。

■ギターアンプシミュレーター
■BOGNERタイプ

B-1に関連する動画


B-1に関連するレビューやコメント

  • ミドルに良い味付けがなされています。
    僕はトランジスタアンプのインプットに入れるとコシの強いハイゲインペダルに、
    パワーアンプのリターンに入れるとボグナー風味になります。
  • アンプのインプットではダメですね。
    これはプリアンプでした
    アンプのプリを使うなら 別のペダルを探した方が良さそう。
    しかしアンプのリターンにいれてやれば
    なかなかな音になりました。
    ギターのヴォリュームの反応も良く ハードなドライブもシングルならクリーンまで持ってゆけそう。
    私の場合 スイッチャーにいれてしまうので
    バッキングにこれを使用して リードにS-1
    クリーンにF-1を使用してみようかと企んでいます。
    恐らく全部に言える事ですが、
    DC12Vですと音が変わります。
    私は12Vの方がハリがあって好きですね。
  • 普通のout(cabsimでない方)をアンプにつないで弾くと、かなりトレブリーに感じました。(Seymour duncanのSH4を使っています。)
    アンプ側、もしくはエフェクター側のトレブルを下げないとしゃりっしゃりになります。(自分はなりました)
    cab simを真空管アンプのリターン、ジャズコーラスならインプットにつなぐのが自分はオススメです。真空管アンプのインプットでもいいと思います。(自分はMarshall JCM900とJC120,Yamaha AR1500しか使用したことがないので、他のアンプでの良し悪しはわかりません。)
    cabsimの音本当にいいです。大好きです。
    ゲインも12時くらいがちょうどいい感じです。すごくハイゲインです。クリーンは厳しいです。歪専用になるでしょう。ゲインを上げ過ぎるとそれなりにノイズが出るので注意が必要だと思います。
    自分は買ってよかったなあと思ってます!